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商品の説明

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ファレノプシス シレリアナ Phalaenopsis schilleriana




今日のルセナは晴れ





風もなく朝から爽やかに晴れ渡る

早朝庭の蘭に水に溶かしたエプソム ソルト Epsom salt を散布する

お昼の気温31度


お汁粉を食べる





普段甘い物と言えばここではケーキなどの洋菓子が多いが

久しぶりに食べるお汁粉はほっとする美味しさである





さて、、





今朝市場に出掛けた妻が

ファレノプシス シレリアナ Phalaenopsis schilleriana を買って来る







このファレノプシス シレリアナ Phalaenopsis schilleriana 全部で400ペソ

これは安いね~

椰子殻に着生したもの3株と

着生物から剥ぎ取ったばかりのもの3株の合わせて6株ある




並べてあるのは30㎝定規


椰子殻に着生している3株

どれも椰子殻に根を這わせ葉色も良い









着生物から剥ぎ取ったばかりの株には子株が2株付いている




並べてあるのは30㎝定規


子株には枯れた花茎が付いているから既に花を一度咲かせている




並べてあるのは30㎝定規


この様子だとこの子株は2~3年物であろう




並べてあるのは30㎝定規


今日は運よく格安でファレノプシス シレリアナ Phalaenopsis schilleriana が入手でき

今年の原種蘭蒐集は幸先の良いスタートとなったのである




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オオタニワタリの子株を植える




今日のルセナは曇りのち晴れ





朝方小雨が舞ったが

昼前から少しずつ青空広がる

お昼の気温31度


正月に食べたきな粉が余ったので

こちらでサバと呼ばれるバナナを茹でてきな粉をまぶして食べる





バナナときな粉

特に美味しいくもなくまずくもなく、、

茹でたバナナより揚げたバナナの方がよかったか?





さて、、





庭では

ヨウラクヒバ(瓔珞檜葉)を植えてあるプラ鉢にオオタニワタリの子株が発生







このオオタニワタリの子株

どこからか飛んで来た胞子が生長したものである







今朝はこの子株を植え替えることにした







採った子株のサイズは6cmほど

この小さな子株をサイズNo.2の素焼き鉢に植える







素焼き鉢の中に入っているのは湿らせたココチップとココピート

この子株は庭のココピートの上で自然発生したものであるから

ココチップとココピートの植え込み材は適しているはずである







素焼き鉢の中のココピートを少しほじくり子株を植えた







いい感じだね~

手の平サイズの素焼き鉢に植えたオオタニワタリの子株

庭で勝手に生えている姿も良いが

こうして鉢植えにしたものも可愛くてなかなか良い


さあ、、

枯れずに育つか?

庭の楽しみは続く、、

バルボフィラム プロフサム Bulbophyllum profusum 咲く




今日のルセナは曇り





先月田植えを終えた田んぼは今のところ順調のようである

お昼の気温30度


街へ出掛けた妻が

モール内のダイソーで乾燥芽ひじき1袋10ペソを買って来る





10ペソとはありがたいね~

賞味期限あと数日の割引商品ではあるが

こうした乾物は開封しなければ半年1年は十分食べられる





さて、、





庭では

バルボフィラム プロフサム Bulbophyllum profusum が咲く







バルボフィラム プロフサム Bulbophyllum profusum

これもまたこの地に自生する着生蘭

ここでは年末12月から翌1月頃が花季である







薄茶色い茎に咲く花のサイズは小さく

棘のようにも見える三本の花弁の長さは4㎜ほどしかないから

離れた場所から株を見ていてもその開花に気付かないであろう







面白いね~

これが花だと知らなければ棘が生えている様にしか見えないであろうね







バルボフィラム Bulbophyllum と言えば

一風変わった異様な姿をした花を咲かせるものがよく知られているが

このバルボフィラム プロフサムの様な地味な花には原種らしい可愛らしさがあってよい







新年の庭で咲くバルボフィラム プロフサム Bulbophyllum profusum

今年も原種蘭の楽しみは続く、、




コウライウグイス Oriolus chinensis




今日のルセナは晴れ





爽やかに晴れ渡り心地よい風が吹く

お昼の気温31度





妻の従姉妹からココナッツの果肉を頂いたので

パンダンの葉を煮出して作ったゼリーとココナッツの果肉でブコパンダンを作る





冷たく冷やして食べるブコパンダン

こりこりしたココナッツの果肉とパンダンの香りが南国らしい美味しさである





さて、、





早朝庭に出ると

ヒューイヒューイと高く澄んだコウライウグイスの声が聞こえたので

その声がする方向に目をやると、、







背の高い木に止まる黄色い影を見つける







お、いたね~


毎朝声は聞こえるのだが

なかなかその姿を見る事ができないコウライウグイス

今朝はタイミングよくその美しい黄色い姿を見る事ができた



銅板 溶接と宝石類の作りに適した純銅金属シートホイルプレートカット銅金属板 純銅板 (Size : 0.1mm x 300mm x 1000mm)



コウライウグイス Oriolus chinensis

体の大きさは鳩くらいであろう

名前にウグイスと付くが、日本のウグイス(鶯)とは類縁ではない

興味のある方はこちら → コウライウグイス / コトバンク







フィリピンにはこのコウライウグイスの他に

フィリピンコウライウグイス、ヒメコウライウグイスが生息しているようであるが

ここで見られるのはこの黒と黄色が美しいコウライウグイスだけである






久しぶりに姿を見る事ができたコウライウグイス

こうした野鳥が見られるのも毎朝庭に出る楽しみのひとつなのである

シダ盆栽 1年2ヵ月後 Drynaria quercifolia




今日のルセナは晴れ





燐家のインディアン マンゴーの木が花盛り





お昼の気温31度


風のなかった早朝

庭のホヤ植物に希釈した木酢液を噴霧する








さて、、





一昨年の10月

妻が実家近くの用水路に生えていたシダ植物を採って来た




↑2020年10月


↑ 並べてあるのは30㎝定規


この時このシダの種類は分からなかったが

面白そうなシダなので盆栽風に浅鉢に植えてみることにした









植えると言っても

浅鉢にココチップと石を並べた上にシダを乗せただけである



↑ 2020年10月


その後、、

遮光スぺースに放置して1年2ヵ月が経過した




↑ 2021年12月


おぉ~! 

なんだか立派なシダ盆栽になった







浅鉢に並べた石の上を背の低い貯水葉らしき葉が覆い

その上には背の高い胞子葉が生い茂る







これは面白いね~

背の低い貯水葉らしき葉をよく見ると

葉脈がくっきりと見えるものと葉脈が見えないものの2種類がある









葉脈がくっきり見える葉を間近で見るとこれがなかなか美しい







美しい模様だね~

花の咲かないシダ植物ではあるが

こうした一枚一枚の葉の美しさはシダ植物ならではであろう







今までこのシダの種類は不明であったが

ネットで調べてみるとこれはドリナリア クエルシフォリア Drynaria quercifolia

フィリピンでは Pakpak-lawin と呼ばれるシダである







古い貯水葉は茶色く変色しているが

浅鉢の中心部分を覗くと良い感じに新旧色違いの貯水葉が重なり合っている



全世界対応マルチ変換プラグ シスプラ2



ドリナリア クエルシフォリア Drynaria quercifolia

この地でわざわざこうしたシダを育てる人は数少ないと思うが

身近な場所に自生しているシダを育ててみるのも新たな発見があって面白い






南国のシダ盆栽

シダ植物の楽しみはまだまだ続く、、

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Author:隠居
フィリピンの庭で咲いている花日記

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